heartbreaking.
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もっぱらさんにバトンをいただきました。
ブログバトン - とりもなおさず
1. あなたの目に、ブログは終わったように見えますか?それともまだまだ可能性は残されていると思いますか?
「ブログが終わった」という考え自体が「?」な方がほとんどでしょうね。そんな高尚な発言をするのは、ごく一部の有名ブロガーくらいだと思います。同じ議論がローテーションして「既出」ばかりのブロゴスフィアに対して、一部の有名ブロガーが「ブログが終わった」と感じたのでしょうか?
俺は、ごく一部の人間同士で囲いを作るような「選民意識」が嫌いですから、自分らの見る方角が閉鎖したりクォリティが下がったとかで「ブログが終わった」とか悲観してる人に対して、「もっと末端の小さなブログまでよく目ぇかっぽじって見てみろ」と言いたくもなりますね。
ブログというツールに成り代わる新たなサービスでも始まれば、そこでようやく「嗚呼、ブログの時代は終わったな」と感じるかもしれません。
2. 1.の理由を、できるだけ具体的に(できれば、具体的なブログやブロガー、その他のサービスなどを挙げて)答えてください
1で述べた通りです。
3.回す人
連絡はいりませんので、どなたでもご自由にお持ち帰りください。
ちなみに、もっぱらさんとは揉め事をきっかけに出会いましたが、今は読者として通っています。うーん、この質問は俺には難しすぎました。課題を与えられて、それに答えるってのが苦手みたいです。
http://d.hatena.ne.jp/Marco11/20070121/blog
マルコさんの記事は、たまに読んでいるのですが、自信満々なところがうらやましいです
「ブログが終わった」と言ってる人のURLでも提示出来れば良かったのですが… いやどちらにせよ論点ズレてると思うので。。話読めてなくて恥ずかしいです。
でもこのバトンは良い勉強になったかも、、 もっぱらさんのブログは毎日更新してるから、そうゆう姿勢を見習いたいなという気持ちで今はほぼ毎日くらい通ってます。バトン有難うございましたノシ
僕はブログは終わってないと思いますよ。というよりも、僕は単純にブログが好きです。更新は楽ですし、お気軽に情報発信ができます。ホームページを作るのは大変でも、ブログならできる人も多いですからね。
個人的には、自分の言葉で楽しんで書かれているブログにはひかれますね。
ってことで、ブログは終わってません。
自分の言葉で楽しんで書かれているブログにはひかれますね。
その通りですね。楽しむことが一番だと思います。
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