heartbreaking.
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以下の記事のコメント欄に、harukiさんという名の医療関係者がコメントを下さったのですが…、その方に「無知」だと言われました。
自己分析 PTSD - 俺の症状を少しでも理解して下さい
俺もサボっているだけで、その気になればネット上でPTSDという症状について調べる事など容易いのですが、それをあえて見ないふりで生きる方が、本人にとってはラクな場合もあるんですよ。
記事中の「抜け落ち」の部分が必ずしも、その管理人の「無知」というわけではありません。今はその情報が特に必要ではないから、そこは省いているだけなんです!
だから、記事中で補完しきれていない「抜け落ち」の部分に気付いたからといって、「嗚呼、この管理人はこれについては知らないんだな、可哀そうだから教えて”あげなくちゃw”」と、コメント欄に長々とその説明を書き込まれても、こっちも「うぇぇっ…」って胃もたれしますから。そうゆうのはトラックバックでお願いって感じです。
社交辞令という言葉をご存知ですか?
内心は、あー…うぜえなあ、そんなん調べりゃ解るけど、俺は知りたくないから放置してただけだよ。お節介だなあ、もう。放っておいてくれ、と思っていても、「有難うございます」と言いますよ。この場合の「有難うございます」は、『もうここらで打ち止めにしようか、察してくれよ、な?』って意味も込めている「有難うございます」です。
俺は、誰に助けてもらおうとも思っていない。俺の精神的な問題を解決出来るのも救えるのも、今の俺が進化した未来の俺しかいないんだ。精神病ってのは、同じ体験をしてみない事にはその人の苦しみなんて永遠に解りっこないんだから。
俺はこれ以上誰かに解剖されるのはまっぴら御免だ。
俺より一段高い場所から、俺を見下しながらものを言うのは止めろ。どんな善意も、余計な一言ですべてが台無しになるんだよ。誰が「無知」だ… 馬鹿にしやがって…
「無知」とか、よく人に面と向かって言えるよなあ… 人を見下しすぎじゃないか?
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以下は、harukiさんという医療関係者が俺にくれた言葉です。
「> 苦しみと無知で大分判断能力が落ちているってことでしょうから」
誰が無知だコノ野郎…
「> このHPで書いてきた今までの文章の手前もあるでしょうし、文章にしちゃうと思い込みがさらに激しく確定しちゃうから、無理に返事を書かないほうがいい、と思います。」
なにもかも余計なお世話だ。
「> hashigotanさんのブログなので、語りければ好きなだけ語っていただいていいんですけれど。気を使って長文レス、とかならいらないです。へたにレスすると自分の言葉に縛られちゃわないかなってちょっと心配なだけ。」
なら最初からトラックバック飛ばせや。
「> あなたが無知で損をしているならわたしにとってはたいしたことのない知識でも多少役に立つかもしれないなんて気が向いて調子にのって書いてしまいました」
調子に乗りすぎだ… 二度と来るな。
「> なんとか楽にするほうほうはないかって学会で皆情報交換してるんです」
俺の情報を学会に流通させるんじゃねえよ。お前らみたいなデリカシーの欠片もない医療関係者よりも、俺が精神科医になってPTSD患者のお悩み相談受けた方がいいんじゃないかって思えてきたぜ。
追記:
生活保護の不正受給者問題/ 大病院は大学病院化して新薬を試す実験体として患者が利用される可能性が高い
大半の関係者は私よりずっといい人間なので(正直そう思います。わたしは関係者の中では激しく性格と根性の悪いほうです)情報だけでも取りにきて欲しい、と思います。
患者さんの情報は属性に還元されますし、個人名が流通することはありません。学会などに決して出さないで欲しい、とはっきり言った方のものを流出させることもありません。希望をはっきりいえば、それがかなりのところまで通る世界です。(介護の過程でご存知かもしれませんが。)どうか、口うるさくいろいろとおっしゃってください。自分を守ってください。使えるものを、人でも、制度でも、なんでもつかってください。保険料や税金として、もともと使用料はとっくに収めているのですから。
本当に申し訳ありませんでした。二度とくるなといわれたのですが、上記の2点だけ、どうしても伝えたかったので、また書き込ませていただきました。
これはharukiさんを擁護するためではない。こういう人を説得するのも医療従事者の腕だと思うので、失敗した以上この人の腕が悪いということなんだろうね。
誰の助けもいらねえんだったら、"俺の症状を少しでも理解して下さい"なんて書くなよとも思ったな。じゃあ勝手に苦しんでればいいじゃん。なんでhashigotanなんかに気を遣いながら記事を書かなきゃならんわけ。おかしくねえか、それ。
一人で歩いていきたいのなら、苦しいなどとガタガタ騒ぐな。気色が悪い。
反吐がでる!
うーん…
最後に一つだけ。助け、ではなくて、権利だと思って使って欲しいです。特に金銭面と身体のことに関して、病名をつけること、そして制度と理屈とコネを駆使してなんとかする余地はないのか、せめてそれだけでも調べてもらって欲しいです。それを調べたり根回しするまでの間、しばらく通院して欲しいです。
大いに参考にさせていただきます。
実は、俺が精神科へ通うことを迷う理由があるのですが、それについてはいつか記事で述べさせていただきます。
でも、多いですよね。遊んで暮らす為に不当に国の援助を受けながらラクをして生きている人たちが… 国はそういった一人一人の病状についてもっと事細かに調査すべきだと感じています。
無知についてですが、何をもって無知というのか僕には分かりませんが、抜け落ちは無知ではないと思います。ただ省こうとしている情報の中にももしかしたらヒントはあるのかもしれないとも思います。病院に通うとか病気を知るということではなくて考えるためのヒントがあるかもしれないという意味です。はしごさんは「今必要ない」と書かれていますから、そういうことだと思います。人に上下があるとしたらそれはそう思っている人同士のファンタジーだと僕は思うんです。医療裁判が勢いづいている昨今見下しなど金を持ってる人にしか出来ない芸当だと思います。あと関係ないですが、抜け落ちという芸の中に核がある場合、それは抜け落ちではなく想像の外にあることになってしまう。つまり作り話になりますが、作り話は罪ではありません。ですが、僕はあまりひどい抜け落ちを5年に1回ぐらい指摘することはあります。(笑)
http://biyougeka.blog56.fc2.com/blog-entry-43.html
実際のところ、保険適応がなされるケースが多いが、それはあくまで現場の判断であり、診療報酬支払いの厳密化が今後進むであろうから、保険適応を断られるケースも増えてくる可能性がある。
体のことが、PTSDや鬱病と病名がついて、PTSDや鬱病で正常な判断ができなかったから手術してしまったということにできれば、この辺の理屈をつかえないかという頭がありました。保険適応さえ使えれば、高額医療費制度でさらに格安(10万以下)になります。他の制度を使えば、それも0にすることが出来る可能性があります。ただ、このような方法論を使ってくれる担当者に当たるかどうか、さらに、それを審査する側に理解してくれる人がいるかどうか、など不確定要素が多すぎるので、記載するのに躊躇しました。今、医療財政の緊縮がすすんでいるので、昔できたケースでもどんどん不可能になるものが増えています。
ただ、声の大きい人間の意志が通りやすい世界でもありますし(だから疾病利得の方の意見が通りやすいのですが)、担当者の熱意によるところも多いので、hashigotanさんにいい出会いがあればひょっとして、と思ったのです。運も大きいし、済んでらっしゃる地域の行政や医療状況など、あまり不確定要素が大きいので書くのを迷ってしまったのですが・・・
すみません。もうとっくに調べてらっしゃることかもしれないし、事情がおありになるかとも思ったのですが、やっぱり情報があることで踏み出せる一歩もあるかと思って書き込んでしまいました。
ご迷惑おかけして、申し訳ありませんでした。
丁寧に対応してくださって、ありがとうございました。
管理人はそのバランス感覚が悪い。
だから情緒がコントロールできなくなる。
ただそれだけのこと。そんなんはPTSDと関係ねぇよ。
なんでもそっちに結びつけて考える癖があるように思う。
自分で悪循環にハマっちゃってんじゃん。
いちいち過敏に反応してアホみてぇ。
いっつあんとかいうやつの初めのコメントにも同感。
記事は好きなん書けばいいけど
先ねぇなって感じるような弱者ぶりが重いし
おもしろくない。
俺は何もかもを同時処理は出来ない人間なので、ひとつずつ問題を解決してゆきたいです。
でも、それは俺の個人的な事情であって、こうしてPTSDという症状で辛いんだという記事を出せば、医療関係者がこうしてアドバイスのコメントをくれるだろうという事も充分考慮しておくべきでした。
…でも、医療関係者というのは「お節介」なくらいが良いのかもしれないですね。そうでなければ人は救えない。あつかましいくらいの情熱が、人を救うのかもしれないです。
「> 人に上下があるとしたらそれはそう思っている人同士のファンタジー」
名言ですね。その通りだと思います。
抜け落ちについては、
例えばある人の体験談が一つのパズルだとするならば、その中でいくつかはピースが抜けたままで、しかしその抜けたピースは確かに存在していて(それはその人にとっては既に忘却の彼方であったりもする)、だからこそそのパズルを鑑賞して楽しむ人もそのパズルの完成図を想像して楽しめるわけであって…
その抜け落ちたピースがもともと存在しなかった、という事になると、そのパズルは永遠に完成しないわけですから、想像力を働かせる以前の話で、鑑賞する立場としては裏切られた、という気持ちになるかもしれないですね。そうゆう明らかにあり得ないだろう矛盾点については、表現者たちに指摘してゆくべきだと思います。
コメント有難うございます。
そんな文句を言いにわざわざ来るなよ
くだらねー
医療従事者として今まさに現場にいる方が、このような発言をすることの重さを考えてほしいです。
被害者の立場からすると、加害者に対する憎しみは当然だと思います。正直、死んでほしいと思います。
けれど、虐待の加害者に対するケアもまた必要であると思っています。それは自分のしたことを心から悔やんでほしいという私自身の勝手な気持ちでもあります。また、似非鬱というものが存在するならば、それが詐病なのか虚偽性障害なのかで対応が変わってくると思います。そういう人たちへの対応に医療従事者の方が、かなりエネルギーを使うことは想像できます。しかしいずれにせよ、それはharukiさん自身の問題ではないかと思います。
疾病利得の問題と被害者が治療を受けることに抵抗を持つことは、別問題だと思います。二つの別の性質を持つ問題を簡単に関連付けることを、医療従事者を名乗る方が発言することに対して疑問を感じます。
また自分自身が、その人にどれだけ介入できるのか冷静に判断するのも、医療従事者にとって必要な資質であると私は思います。
文句か…まぁそんならそれでいいや。
つーか眠い。
加害者へのケアは、俺は「必要ない」と思っています。(ののかさんの話の骨を折って悪いのですが…、、
でも医療関係者の中に、harukiさんのような人が混じっている事も、とても大切なことであるように感じられました。
これ以上俺の意見を言うと、ののかさんと対立する事になるので… ここまでにしておきます。。
これに関しては、俺のためだけではなく、ここに今後来られるであろう方にとっても役立つ事と思います。
harukiさんも有難うございました。
ののかさんも、有難うございました。
裏切られたと思うことはありません。それほど何かを信じたりしないので。ただ急激に興味を失うことは多いですね。あと僕ていどの人間が抜け落ちを見つけてしまえる質のものなんだろうなとは思います。その場合、表現者による表現とは考えにくい、言いにくいと思います。表現者なら無料の仕事でも、そうしないように心がけることが多いですから。それから重要な核になり得るピースがないと僕が指摘しても、すぐに想像出来るようになるわけではありません。そしてそれが意識的な省きだとしたら、それについて書けるある種の余裕がみられると思います。
ここに書くのはちょっと違うかなと思いますが、はしごさんは僕が書くことを理解してくださるだろうなと思い書いています。核になるピースの抜け落ちは、経験を忘れているという類いのものではないように僕は感じています。だから指摘したのです。
偽関係者、と思っていただけるのなら、その方が気が楽です。自分のしたことを非常に恥ずかしく、資質に欠ける行為と思います。私こそが頭のおかしい関係者として振舞ってしまいました。職業上の礼儀や、態度、思慮を怠れば、私は弱く、愚かで、無知で、間違いをしばしばおかす人間であることを忘れ、個人の醜悪さをむき出しにして発言しました。
こちらで問題を起こしたことの根本に、公共の場所で発現しているという意識がなかったことがあります。hashigotanさんに伝えたいことのほとんどが、金銭面や、制度の利用法のうちの、不確定要素の大きい部分の話で、公共の場所では本来発言するべきではないことでした。そして、不確定要素の多い情報やサービスは表立って言葉にできないものが多く、医療機関にアクセスしなければ得られません。制度を利用しなければ、当然の権利も踏みにじられるのが現実です。言葉にできないことを発言しようとして、「病院へ行け」の繰り返しになり、私個人の醜悪で愚かな部分をぶつけてしまいました。間違ったやり方でした。
しかし、金銭的な損失や、肉体的な損失は、生じてからは取り返しがつきません。「病名」を得ることは制度を利用する上で明らかに利点となります。判断するのは本人ですし、書かれていないからといって知らないわけではない、というのはhashigotanさんのおっしゃるとおりです。介入できるかどうかを判断するのも関係者の資質、というのもののかさんのおっしゃるとおりです。仕事の時の私は、ある種の物事を介入できない、と切り捨てます。ただ、ネットという普段の立場から離れた場所で、傷ついた方がさらに損失を重ねる可能性があったとき、ほんの少しの知識で失われずに済むものがあるのではないか、という気持ちに負けてしまいました。
痛みや苦しみを我慢している方が苦手です。わたしが痛みや苦しみに弱く、到底我慢できない人間だからです。そして、痛みを除くことで、判断や性格が驚くほど変化することもしばしば経験しています。痛みや苦しみに耐え、自分の足で立っている方たちを見れば敬意を感じます。できれば、そういう方にこそ、制度を利用して欲しい、自分の力と知識を尽くたいという、私個人の勝手な感傷があります。
数々の愚かな、間違った発言で、このブログを汚して申し訳ありませんでした。ののかさんをはじめとした、読者の皆さんに不快感や関係者への間違った印象を与えてしまったことともお詫びします。
わたしの引き起こしたこの問題が収束したら、もう二度とネットで発言することはありません。自分が発言する資質に欠き、思慮に欠くことを自覚しました。また、伝えたい内容は、やはり公共の場所では語れないことであることに気がつきました。
最後最後といいながら、長文の書き込みになってしまいました。
hashigotanさんには、IP削除などの措置をとることも可能だったにも関わらず、こうして発言の機会を与えていただいたことを、本当に感謝しています。私のしたことは思慮がなく愚かで間違ったことで、許されることではありませんが、発言を修正し、一番伝えたかったことを伝え、謝る機会もいただけました。どうもありがとうございました。
あれはharukiさんに向けた言葉なので、別にhashigotanの思いを否定しているわけではないです。あまり気にしないでください。レスもいらないよ。
>harukiさん
何が正しいかということは、なかなか分からないと思います。
harukiさんが医療従事者の資質に欠けるなんてことは、私には言えません。冷静に判断することが必要だと思っただけです。
harukiさんは他人に対する共感性が高い方なのかなと、勝手に思っています。それはとても素晴らしいことだと思います。しかし、やはり専門家としては相手の言葉に共感しつつも感情に巻き込まれないようにする心構えみたいなものが必要なのかなと思います。自分の問題を相手の問題と混同しないことも大切なことかなと思います。
あとharukiさんの発言は不快ではなかったですよ。ただ少し使命感が強すぎる感じがしたので、大丈夫なのかなといらぬお節介をしただけです。私が正しいとは限らないです。結局hashigotanを混乱させてしまったようなので、私もコメントをするべきではなかったのかもしれません。
Leiermannさんが来た鬱病記事の頃ほど、俺も持久力が無くなってきているので、、
俺は大した事はしていないのですが、何だかとても疲れました。ぐったり。
いつも気遣いいただき有難うございます。
偽鬱病患者や、犯罪行為の罪から逃れる為に精神病の芝居を打つ加害者も多いですから…(俺を虐待した加害者もそうです。
harukiさんの該当コメントが不適切とは思いません。俺のような立場の者からすれば、よくぞ言ってくれましたという感じです。(ただコメントが長文すぎるので今まで自分のブログから逃避してました。
現場の状況に詳しい医療関係者たちが立ち上がって、ネット上で不正を暴いてゆくべきだとすら感じました。なので、こちらにいただいたコメントも俺のブログの戦利品として置いておきたいと思います。
病院に行くかどうかについては、harukiさんの気持ちを裏切る結果になるかもしれませんが、今回いただいたお気持ちはお気持ちとして有難く受け取らせていただきました。
貴重な意見の数々、有難うございました。
そういった時は、わざと重要部分を省いたり簡略化したりしながら、また新しい方向性を模索する為に色々試みているかもしれないので… そこら辺は本人に聞いてみないと解らないですね。
コメント有難うございます。(ユタカさんの名前あちこちでよく見かけますよ…
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