何故、月のはしごさん(laddertothemoonさん)が自分語りを嫌われるか、その理由がお解かりになりますか?
彼(彼女?)は、自分について語るわけには成らない理由があるのです!
何故ならば彼は一度はブログを持ちながら はてブの世界にも精通していたが、何らかの理由あって閉鎖したベテランブロガーだからなのですよ!
もしかしたら、きらぶつのkira-laさんかもしれないですねえ。それとも他のベテランブロガーかな?閉鎖後にしばらくロムっていたが、どうしても文章を打ちたい気分を抑えきれず別名で蘇ったのでしょうね!
だから彼は自分語りは「出来ない」のですよ!自分語りなどしたら、自分の過去の履歴がバレるじゃないですか。だから出来ないのですよ。
・・なんて推測してみました。ああ、勿論これは俺の推測ですけどね。これも国家機密なので消滅します。
えっけんさんの存在はブログ開始当初から知っていたし、ブログにコメントを入れたりもしていましたが、それについて自ブログで記事を出すなど恐れ多く感じられて、そのようなコミュニケーション目的の記事は半年くらいの間は出していなかったと思います。だから最初から、有名ブロガーにガンガンアタックする新人ブロガーは、まず怪しい!と疑うべきですよね。
開始早々から三週間くらいは1ケタのipの日も多く、誰のコメントも付きませんでした。やはり、そういった苦難の日々も必要だと思うんです。前々記事のコメント欄でも述べた事なのですが、おあつらえのシンデレラストーリーのように実に話が上手く出来すぎていますよね・・ 俺はそれがとても怖いです。コメント有難うございます。
あ、そうそう。こんな水着がありました。是非yukiさんにも着ていただきたいです。。
http://omomani.blog53.fc2.com/blog-entry-1518.html
yukiさんといえば、はてブ嫌いで有名(?)だし、ブーブー事件とかも強烈だったけど、今は何だか丸く収まってレビューメインになってますね。映画ばかり見ているからお尻の肉がたるんで四角になっちゃったのかにゃー。俺はおっぱいもお尻も大好きなんです。。
あなたは自分を少数派だと言う。けれど僕にはそうは見えない。それはなぜかと言うと、経験したことは少数の人としか共有できないことだけれど、あなたの苦しみについては、多くの人が、そう思いながら反応してしまっている。
あなたは知っているのではないかと思うんです。類まれなる経験が実は全ての経験を飲み込んでいることを。書けば書くほどにあなたは、自分が少数派だと認知するための材料にしていることを。しかし、あなたが求めているのは、そういうことではないでしょうね。
むしろ、少数派であることが痛む誇りであり、それに頼って生きてる。それは、主体性に欠けていますよね。ここでは主体性に満ちあふれているように見えるけれども。
あの経験があなたを変えた。しかし、あなたはあの衝撃と同じように、むしろあの衝撃を打ち消すほどの衝撃を他人から貰おうとしているだけだと思います。そう考えると、あなたの他人に対する記事の意味が見えてくる。僕はそうみています。しかし、ここにはそうしてくれる人がいないことにも気が付いている。次に何をすべきかあなたは知っているのだと思います。今は、自分がこの場所に期待してそれが叶わなかったことに怒りと悲しみがあるだけではないでしょうか。
これは僕からのあなたに対するラブレターです。
失礼します。
ののかさんについては、どうせあちらから別れの言葉を押し付けてきたのだから、もう何言ってもいいだろうと思ってああいう記事を出しました。あれはラブレターみたいなものです。
誰も信じてはくれないのですが俺は霊感が強いので、人間の皮を一枚剥いだ深層心理まで見通せてしまうのではないかと感じる事もあります。うぬぼれかもしれませんが、俺がこのような特殊な経験をしたのは、それはそれで何か意味があっての事なのかもしれないです・・。ユタカさんのコメントを読んで、そんな気がしてきました。
俺はブログではエロ話もするのですが、基本的にはエロ話は苦手で耳を塞いでしまうような人間なので、ある意味で尼さんや僧侶よりも、この精神は潔癖かもしれません。だから実際に、坊さんと話をしても、自分のほうが高みに居るように感じる事が多いです。俺から見れば、尼や坊さんさえも俺より俗な人間のようにさえ感じてしまうからです。
ユタカさんのおっしゃる通りで、俺はネット上に刺激を求めているだけなのかもしれません。血が噴き出るような衝撃を求めているのかもしれない。でも、最新記事のいっつあんさんのDisり記事にしても、肌の表面を撫でる程度にしか感じないんですよ・・。俺は麻痺してしまっているのかもしれません。
あ、勿論、刺激だけじゃなくて、大好きな人と交流する目的でもあるんですけどね・・。多分これからもクネクネすると思う。。
ラブレターって、貴方も男じゃないですか(汗。わー、最近男にもモテモテで困っちゃうなあ・・
衝撃や刺激は高まるだけで減らないです。減らすにはよほどの体力と知力が必要かと。霊感があるとしたら、それはそれでいいと思います。深層心理がわかるのもそれはそれでいいと思います。
ようは使い方ではないでしょうか。高みに立つのもいいと思います。しかし、細部を見通せなくなればその能\力は本人と周囲をただやたらと苦しめるだけかもしれません。
麻痺とあなたが持つ能\力はおなじところから発生してるのかもとか考えました。
前のコメントのことですが、両方にとって永遠ではないということを共通点として書きました。
一瞬が永遠になりえることもありますけれど。愛されることを疑えば、疑うこともまたおなじ。憎しみと愛が表\裏一体ならば、あなたにもわかることはあるのではないでしょうか。甘やかしと愛は一緒でしょうか。僕には愛され弱くなる人は、感覚が麻痺したことに自覚がないだけだと思えています。麻痺したらあとは暴\走するのみだと。甘えと言うより、何を愛しているんですかと僕なら彼らに問いますね。
気分が落ち着いた時に必ず此処にレスします(大したレスは出来ないと思いますが。
今日は疲れているのでもう眠りまちゅ。
うー・・何度もコメントを読んだのですが、ユタカさんの考え方は高尚すぎて俺には理解しきれないのですが、、
俺がこのブログでやる事は、これからも大して変わらないと思うのですが、ユタカさんが期待してくれるほど成長もしないと思います。
俺が成長できないのには理由があって、読書をしても、TVを見ても、恋愛の話(特に相思相愛でいちゃいちゃしてるやつ)を見ただけでもうそれ以上は見たくないと、その世界を閉じてしまうような人間なので。俺の行動範囲は極端に狭められています。
狭い世界から外を見つめているから、想い人に与えられる愛を一度でも体で感じられた者達を見ると、怒りしか感じないです。俺はやっぱり精神的にも病んでいて、本来ならば精神科に行くべきなのかもしれないけど。でも余計な薬を飲みたくないし、金銭的な問題もあるので、自力で治そうとしています。
何を愛しているんですか、の部分については本当にその通りですね。それはとても贅沢な麻痺だと思ってしまいます。
でも気にせず、またコメントくださいね。
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